ブラッドハウンドを追跡型へ再設計

  • 新ULT「主神のクローク」は範囲を8秒展開し、通過後は12秒間クロークします。クローク中は移動速度が20%上がり、脅威ビジョンを得ます。
  • クロークは被弾、射撃、大半のアビリティ使用で解除されます。
  • 戦術は敵を3秒間全身表示した後、1.5秒間隔で4回追跡します。白いカラスは条件により最大400mまで飛行します。

ローバとランパートを強化

  • ローバは戦術の装備時間が0.6秒から0.4秒へ短縮され、射程が約15%増加。ULTクールダウンは150秒から120秒になりました。
  • ランパートは低進化段階の増幅バリケード耐久が400HPから600HPへ増加し、設置時間も0.5秒短縮されました。
  • シーラ使用中の移動速度は70から104へ増え、ロック済みホップアップの進行も50%高速化しました。

ヴァルキリー・アクセル・シアを調整

  • ヴァルキリーは戦術ダメージが25から15へ下がり、ULTの上昇高度も15%低下しました。
  • アクセルは最大スライド時間が5秒から3秒へ短縮。ULTは味方にもスタンと押し出しが発生しますが、味方はダメージを受けません。
  • シアはホームベース内の戦術クールダウンが5秒から8秒へ延長され、戦術中の旋回スローが軽減されました。

近距離武器とヘムロックを弱体化

  • オルタネーターは1発19から18、ダブルタップは15から14へ低下し、マガジン容量も縮小しました。
  • RE-45は1発17から16、紫マガジンは27から24へ低下。R-99は1発13から12へ低下しました。
  • ヘムロックは1発22から21へ低下し、ブリーチのクールダウンは25秒から30秒へ延長されました。

30-30とG7を入れ替え

  • 30-30リピーターはケアパッケージ武器になり、ダメージが43から51、ADSチャージが0.4秒から0.25秒へ強化されました。
  • G7スカウトは通常ドロップへ戻り、ダメージが37から33へ低下。ダブルタップは削除され、発射速度とマガジンも再調整されています。

エネルギーアモとルートを刷新

  • 通常モードでは床落ちのエネルギーアモを削除。武器ごとの内部備蓄が18秒で1マガジン分回復し、射撃・リロード中は停止します。Wildcardでは12秒回復かつ備蓄が1マガジン増えます。
  • 紫アタッチメントの出現率を下げ、金アタッチメントと金バッグは通常ルートプールから削除。アーセナルは試合開始時には無効です。
  • メリットとデメリットを併せ持つ破損アタッチメント5種を追加。1武器につき装備できるのは1個までです。