マウス / QUICK REVIEW

Pulsar X2 CrazyLight Medium

つかみ持ち・つまみ持ちで低い左右対称形状を好み、Apexの振りを39g級まで軽くしたい人向け。軽さと価格は魅力ですが、開放型底面、電池持ち、手の大きさを先に確認します。

10秒チェック

買う前に見る4点

合う人
つかみ持ち・つまみ持ちで、低い左右対称形状と39g級の軽さを最優先する人
主な仕様
39g±1g・最大8,000Hz・32K DPI・120.4mm
参考価格
Pulsar Japan公式 16,390円(2026.07.22確認)
注意
Bluetoothなし。8K時はUSB 3.0とCore i5/Ryzen 5以上を公式推奨
Pulsar X2 CrazyLight Mediumブラックを上から確認できるメーカー公式画像。メーカー公式画像

STRENGTHS

選ぶ理由

  • ドットソール装着時39g±1g
  • 左右対称のローハンプ形状
  • 最大8,000Hz対応ドングルを同梱
  • 32K DPI・750 IPS・50GのXS-1センサー
  • 光学スイッチと国内公式16,390円

CHECK FIRST

先に確認すること

  • 公式ページに公称バッテリー時間の記載がない
  • 独立実測では小容量バッテリーで高ポーリング時の充電頻度を注意
  • 開放型底面は埃が入りやすい
  • Bluetooth非対応
  • 大きな手のパーム持ちには短く感じやすい

THIRD-PARTY REVIEWS

実際に使った人の評価

各レビューの結論を断定に変えず、媒体名・公開日・元記事や動画を明示します。

Optimumによるレビュー動画の公開サムネイル
YouTubeOptimum
英語

I tried Logitech’s newest, lightest mouse.

SUPERLIGHT 2cとX2 CrazyLightを重量、形状、クリック遅延、競技性能で比較。X2の軽さと価格差を並べて確認できます。

開示:有料スポンサーなし。一部機材の提供・Amazonアフィリエイトありと明記YouTubeで動画を見る
独立実測RTINGS
英語

Pulsar X2 CrazyLight Mouse Review

FPS性能、クリック遅延、センサー、ビルド品質を評価。開放型底面と小容量バッテリーを明確な弱点としています。

元レビューで確認

YouTube動画は公開サムネイルを改変せず表示しています。評価文はRING PULSEによる要約です。

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