キーボード / QUICK REVIEW

Logicool G515 RAPID TKL

高さ22mmの薄型日本語TKLで、0.1〜2.5mmの作動点、Rapid Trigger、キー優先を使いたい人向け。有線専用で、35±7gの軽い磁気スイッチと浅い2.5mmストロークは好みを確認します。

10秒チェック

買う前に見る4点

合う人
薄型の日本語TKLでRapid Triggerと作動点調整を使いたい人
主な仕様
日本語TKL・磁気アナログ・作動点0.1〜2.5mm・35±7g・800g
参考価格
23,500〜25,850円(ロジクール公式・2026.07.23確認)
注意
有線専用。価格は保証期間・モデルで異なる。キーストロークは2.5mm
日本語配列のLogicool G515 RAPID TKLブラックを真上から確認できるメーカー公式画像。メーカー公式画像

STRENGTHS

選ぶ理由

  • 作動点を0.1〜2.5mmでキーごとに調整できる磁気アナログスイッチ
  • Rapid Trigger、キー優先、1キーに複数操作を設定する機能に対応
  • 高さ22mmのロープロファイルと日本語TKL配列
  • ダブルショットPBTキーキャップとLIGHTSYNC RGB
  • G HUBで作動点、ライティング、ゲーム向け入力をまとめて設定できる

CHECK FIRST

先に確認すること

  • USB有線専用で、LIGHTSPEEDやBluetoothには対応しない
  • 2.5mmの浅いキーストロークと軽い押下圧は通常のメカニカルと感触が異なる
  • PC Gamerはプラスチック筐体と空洞感のある打鍵音を注意点としている
  • キー優先など競技向け入力機能は、利用するゲームの規約も確認したい

THIRD-PARTY REVIEWS

実際に使った人の評価

各レビューの結論を断定に変えず、媒体名・公開日・元記事や動画を明示します。

さっさん / SASSANによるレビュー動画の公開サムネイル
YouTubeさっさん / SASSAN
日本語

【徹底比較】あのLogicoolからロープロモデル「G515 RAPID TKL」登場!昨年の「PRO X TKL RAPID」と使い比べた結果...

外観、打鍵音、Rapid Trigger設定を実機で確認し、PRO X TKL RAPIDとも比較。薄型スイッチの感触と机上サイズを映像で判断できます。

YouTubeで動画を見る
独立実測RTINGS
英語

Logitech G515 RAPID TKL Magnetic Review

入力遅延、作動点、Rapid Triggerを実測し、ゲーム用途を高評価。反復入力やタップストレイフ向けの調整幅を検証しています。

開示:RTINGSが購入した製品を独立測定元レビューで確認
実機レビューPC Gamer
英語

Logitech G515 Rapid TKL review

滑らかな磁気スイッチ、反応性、G HUBの分かりやすさを評価。有線専用、プラスチック筐体、打鍵時の空洞感と価格を注意点としています。

開示:媒体内に購入リンクから手数料を得る場合がある旨の開示あり元レビューで確認

YouTube動画は公開サムネイルを改変せず表示しています。評価文はRING PULSEによる要約です。

COMPARE NEXT

比較候補